横浜市青葉区のプライベートタンニング・日焼けサロン・個室・日サロ・ヒサロのergoline/エルゴライン導入店。SUNNYSALON・AOBADAI/サニーサロン青葉台店)青葉台一丁目、青


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ERGOLINE


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■ 人工太陽光を利用して、太陽光線の有益な効果をいつでも安全に利用することをできるように作られたサンベッド。30年以上も前からヨーロッパでサンベッド・メーカーとして認められてきたエルゴライン社(ドイツ)は、1980年代に画期的なデザインと性能を持つエルゴライン・シリーズを発表して、サンベッド業界のディファクトスタンダードを作り上げました。その後全てのサンベッド・メーカーがエルゴラインの最新技術やデザインに学び、業界全体のレベルアップが加速されました。今なお、エルゴラインは世界一の名を欲しいままに、ヨーロッパのみならず技術的に遅れているアメリカでも、その知名度は確立されています。(サンベッドは欧州に生まれ、アメリカでもほとんどが輸入品でした。)
■サンベッドの命は使用されているUVランプ(UV蛍光管など)。オランダの大企業フィリップス社がその主だったものを製造しています。しかしながら、ただUVランプを点灯すれば良いのではなく、身体に平均に照射できる設計、熱を人体に伝えないための構造、リラックスした姿勢でタンニングできる人間工学に基づいた形、衛生管理や、メンテナンスのし易さ、機能・操作・安全性のフェイルセーフ・システムなど、実際にタンニングした人、あるいは、操作した人のみが理解できる歴然とした差が存在します。それら全てに対して万全の研究を行ってきたエルゴラインは、フェラーリのデザインと能力、メルセデスの安全性と機能性を併せ持つタンニングマシンと言えます。それに近いモデルすら存在しません。
■熱帯のビーチ
熱い砂、カッと輝く太陽の下で、ジワーッと汗を流しながらの日焼け、熱さをガマンすればする程、黒く焼ける....そう思っていませんか?太陽光での日焼けは、確かに暑い日焼けと言えます。これは、太陽光に含まれる赤外線の影響です。
でも日焼けにはあまり関係ありません。
■タンニング(日焼け)は、紫外線で起こります。
私達はビーチでの日焼けの習慣で、熱を感じると良く日焼けしていると思いがちですが、実際は逆で、あまり暑いと炎症の原因となったり、汗によるムラ焼けが起きたりします。日焼けの度合いは、紫外線の種類、強さ、そして時間に左右されますが、強い紫外線でも熱を感じることはありません。(日焼け後の皮膚の反応による熱は感じます。)
最適なタンニングは、暑くない紫外線だけによるクールな日焼けです。
■サンベッドは、紫外線を発光するUVランプを使用しています。
UVランプは人工的に紫外線を発生していますが、その紫外線は太陽光に含まれる紫外線となんら変わることはありません。しかしながら、紫外線ランプも熱を発生してしまいます。この熱をどれだけ排気して快適なタンニングを行えるかが、サンベッドの良し悪しの重要なポイントとなっています。また、蛍光灯タイプのUVランプは、40-50℃が一番効率よく紫外線を照射します、この温度を超えると出力は極端に弱まってしまいます。アクリルに50℃以上の熱を感じると言うは、既に蛍光管が70℃以上になっており、紫外線は数十パーセントも低下しているのです。設計の悪いサンベッドや、古いモデルは、この熱処理を上手く行えず、低温ヤケドや、汗によるムラ焼けを起こすだけでなく、ワット数に匹敵した日焼け効率はありません。暑いサンベッドはすでに時代遅れ、暑ければ強力に日焼けしているような気になるのは全くの誤解です。日焼けの後にシャワーを浴びるのは日本だけの習慣です。クールなタンニングでは、汗をかかずにそのまま服を着て帰れます。
実際ヨーロッパやアメリカのタンニング・サロンにはほとんどシャワーがありません。
■エルゴラインが、世界一と言われている理由。
人間工学に基づくデザイン、斬新的なフォルム、そして何よりも強力なベンチレーション(排気システム)と2重構造のアクリルシートによる、あくまでも快適なクールタンニングを行えるマシンだからです。
■太陽光の危険性。
季節、天候、日中の時間帯、地域の緯度/高度などにより太陽光は様々に変化します。したがって、太陽光による日光浴や、日焼けは、最適な時間を決められず、過度の照射による炎症(サンバーン)などの危険性があります。
サンベッドは、常に一定の強さと最適なUVAとUVBのバランスを保ち、適正な時間を守れば、安全な日焼けが行えます。
これが、太陽の光が豊富な南ヨーロッパ地方でも、サンショップが多くある理由なのです。

紫外線(光線)アレルギーの人、日焼けができない(色素をつくれない)人

太陽光線によって日焼けできない人は、タンニングマシンでも日焼けできません。
また、光線アレルギーの人は当然タンニングマシンを使用すると危険です。



失敗しない日焼けマシーンの選択

■日焼けマシーンワット数=日焼け度ではありません。
日焼けマシーンの消費電力(ワット数)で選ぶ前にしっかりとした日焼けマシーンの知識を頭に入れて日焼けマシーンの選択をしましょう。日焼けマシーンの総ワット数でマシーンのパワー(日焼け度)と誤解している方が多く、これはあまり良くない考え方なのです。消費電力(総ワット数)とは日焼けマシーン全体に使用している全ての部品が対象になります。たとえば大型のファンがいくつも搭載されていたり、エアコンが搭載されていれば自然と消費電力は増えるのです。また大容量の電気を消費するハロゲンランプが多く搭載されていれば消費電力も増えます。
10.000W と 20.000Wの日焼けマシーンでは焼け方も2倍違うなんて事はありません。
良く焼ける日焼けマシーンとは

■最新日焼けマシーンなら省エネタイプでパワーもアップ
「あの日焼けサロンでは20.000ワットのマシーンだから良く焼ける。」「顔のハロゲンが多く付いているから良く焼ける。」これはもう昔の話です。車のエンジンに例えると昔はやたらガソリンを食い、消耗部品が多く排気量の多いV8エンジン、現在は2000ccでも性能も良く故障の少ない省エネタイプのハイブリッドタイプ。日焼けマシーンも年々進化しております。最新の日焼けマシーンなら日焼け用ランプ以外の消耗部品がほとんどありませんので2〜3年後の消耗部品交換費用を考えたらだんぜんお得なのです。
日焼け度は日焼け用ランプで大きく変わる

■定期的にランプ交換をしないと「焼けないマシーン」になります
日焼けマシーンは紫外線ランプで日焼け肌を作ります。日焼け用紫外線ランプには寿命があり、一般的に500時間と言われています。ランプが切れたら寿命ではなく、目ではわかりませんが、使用する度に紫外線の量が減っていくと言う事です。新品で日焼けマシーンを導入した直後は「焼ける日焼けマシーン」ですが、そのまま1年も紫外線ランプを交換しないまま過ごせばどんどん「焼けない日焼けマシーン」となってしまうのです。同じ日焼けマシーンなのに日焼けサロンにより、焼け方が違うと言う事につながります。利用されてる方はこんな体験ありませんか?
日焼け度の高いランプでスピードタンニング

■30分以内のスピートタンニング
日焼け用紫外線ランプには色々な種類があり、初心者用の弱いランプから一般的な標準タイプ、更に上級者用の強いランプまであります。単価の低い弱いランプを日焼けマシーンに付ければ長い分数日焼けをしないと満足できません。日焼け度の高いランプを付ければ30分以内で早く日焼けをする事もできます。当社では1回の日焼けは30分以内のスピードタンニングを基本に日焼け度の高い上級者向け紫外線ランプを標準搭載した日焼けマシーンを販売しております。
日焼けマシーンは10000Wクラスを

■10000Wクラスでじゅうぶんな日焼けが
現在のuwe社日焼けマシーンのクオリティは頂点に達してると言っても過言ではありません。ベースグレードのLOTUS(9100W)で満足行く日焼け肌を得られるでしょう。これ以上のクラスは、素材や大きさの違い、さまざまな付属品をつけたりする事によりインパクトや豪華さを演出します。ただし、日焼け度が2倍も3倍も変わる事はありません。まずは開業資金を早く回収する事を先決に考えるとすればLOTUSの導入をお勧めします。
ハロゲンランプフィルターは新技術XTTを採用

日焼けマシーンには顔を強く日焼けする為にハロゲンランプを使用しております。ハロゲンランプの発光する光はとても強く直視すると目を傷めてしまいます。その為にハロゲンランプフィルターで光線を遮断するわけですが、一緒に紫外線も遮断されます。従来の日焼けマシーンにはブルーフィルターを使用していました。顔焼きの部分が黒いガラスタイプがそれです。ブルーフィルターはとても薄く、少しの衝撃で破損してしまいます。また、紫外線の遮断率が強い為、従来の日焼けマシーンでは顔を日焼けする部分だけに6〜12本のハロゲンランプを搭載しなければ日焼け度を保つ事ができませんでした。uwe社では新しいテクノロジーとして XTTエクストリームタンテックを採用。ミラー式で27層の特種コーティングによりハロゲンランプのパワーを最大限発揮できるようになりました。従来の4分の1のハロゲンランプ数量で十分すぎるパワーを発揮します。それにより消耗品コストも最大4分の1になります。

日焼けマシンの消耗品が4分の1に!従来型と最新技術の日焼けマシン用ハロゲンフィルターの比較です。日焼けサロンで日焼けする場合、多くの店舗ではレジカウンターで代金を支払った後に日焼けマシーンが設置された部屋に案内される、多くの場合は個室である。店員が日焼けマシーンの電源の入切と時間を管理している。

日焼けマシーンの製造メーカーは、「マシンの光線は有害な紫外線をカットしているため肌に優しい。」


サンプル記事4
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